ビデオ(DVD)の貸し出し

介護に関するビデオを貸し出します

食事

食事

  • Vol.3 老化予防や風邪予防の献立 (65分)
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    Vol.3 老化予防や風邪予防の献立
    (65分)

    [監修・出演] 川島明子 学校法人 川島学園副学園長
    エコール・ド・パティスリー長崎 校長
    老化予防や風邪予防、野菜を多くとる献立11品をご紹介。栄養バランスの良い美味しい食事で、毎日の食生活を楽しみましょう。【特別収 録】編では、Vol.2に引き続いて、手軽に作れる、高齢者にも優しい「電子レンジで作るおやつ」も収録しました。
    1 野菜を多くとる献立
    2 風邪予防の献立
    3 老化予防の献立
    4 【特別収録】電子レンジで作るおやつ。
  • Vol.2 良質なたんぱく質を摂る献立 (58分)
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    Vol.2 良質なたんぱく質を摂る献立
    (58分)

    [監修・出演] 川島明子 学校法人 川島学園副学園長
    エコール・ド・パティスリー長崎 校長
    コレステロールが高いとされるものの、良質なたんぱく質を含んでおり、消化も良い「卵」を使った献立を中心にご紹介。良質なたんぱく質をとる献立に加え、疲労回復や肥満予防の献立13品をご紹介。栄養バランスの整った献立を毎日の食生活に取り入れましょう。
    1 疲労回復の献立
    2 肥満予防の献立
    3 良質たんぱく質をとる献立
    4 【特別収録】電子レンジで作るおやつ
  • Vol.1 食生活や調理のポイント (58分)
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    Vol.1 食生活や調理のポイント
    (58分)

    [監修・出演] 川島明子 学校法人 川島学園副学園長
    エコール・ド・パティスリー長崎 校長
    前半では、噛む力や飲み込む力が弱くなった方でも食べやすく栄養バランスの良い、おいしい食事の作り方などを「食生活」や「調理」の視点から、わかりやすく解説しています。後半では、骨粗しょう症予防など、目的や健康状態に応じた献立をご紹介しました。ポイント解説は13項目、献立編では12品が収録されています。
    1 知っておきたい 食生活のポイント【7項目】
    2 ぜひ実践したい 調理のポイント【6項目】
    3 骨粗しょう症予防の献立
    4 便秘予防の献立
    5 減塩の献立
    6 咀嚼・えん下困難な人のための献立

終末期

終末期

  • 終末期のケア ~いのちを支える援助的コミュニケーション~ (49分)
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    終末期のケア ~いのちを支える援助的コミュニケーション~
    (49分)

    クリエイティブ・コア株式会社
    企画・監修:財団法人 介護労働安定センター
    死を目前にした人の苦しみは、人生の中でも最も大きな苦しみ。言葉を失うような場面であっても、逃げないで、苦しむ人に最後まで向き合える援助者となるために、援助的コミュニケーションをととおして支える方法を学びます。
    (1)はじめに
    (2)終末期を知る
    (3)苦しんでいる人の理解者になること
    (4)理解者になるための聞き方(援助的コミュニケーション)
    (5)苦しみの中でも穏やかに生きられるのはなぜか
    (6)苦しみと向き合うことは
    会話実例
    3.の事例 反復を使わない会話例
    3.の事例 反復を使った会話例
  • 第7巻 終末期ケアの実践7 医療編 (28分)
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    第7巻 終末期ケアの実践7 医療編
    (28分)

    [企画・監修] 終末期介護研究会
    [制作] ジャパン通信情報センター
    介護スタッフも医療部分に触れてかかわる・介護職は医療行為ができない・医療の知識を学ぶ・医療との連携を密に・生命の信号―バイタルサインをみる(血圧・脈拍・体温・呼吸)終末期に多い症状とその対応とケア ①吐き気・嘔吐 ②便秘 ③浮腫み ④不眠 ⑤呼吸困難・・・安らかな死を。
  • 第6巻 終末期ケアの実践6 ケア編 (20分)
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    第6巻 終末期ケアの実践6 ケア編
    (20分)

    [企画・監修] 終末期介護研究会
    [制作] ジャパン通信情報センター
    終末期のケア-身体をきれいに保つ・排便は身体の便り・食欲は生きる力・食欲を誘う手がかり・味覚だけでも満足させる食事ケア・噛むことは生きる力の源泉・噛むことができる歯を保つ・嚥下レベルの確認・刻々変わる終末期。
  • 第5巻 終末期ケアの基礎5 介護する人たちのケア (20分)
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    第5巻 終末期ケアの基礎5 介護する人たちのケア
    (20分)

    [企画・監修] 終末期介護研究会
    [制作] ジャパン通信情報センター
    「命屋さん」って・死の傷は深い・命は神秘的・死を認識する、死に慣れることではない・自然は絶対的である。自然が決めたことを客観的に受け容れる・介護スタッフの自己癒し・「悔やみ」からの出発・「悔い」を支援のメッセージに・忘れてはならないものを心に積み重ねる・家族の癒しは家族ができる・介護スタッフができるサポート-思う存分悲しむことのできる場づくり-その人が着たかった衣装を-看取りの姿を記憶し、伝える-お別れ会を-。
  • 第4巻 終末期ケアの基礎4 死と痛み・そのケア (29分)
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    第4巻 終末期ケアの基礎4 死と痛み・そのケア
    (29分)

    [企画・監修] 終末期介護研究会
    [制作] ジャパン通信情報センター
    痛みとはなにか・痛みの感じ方・人体の不思議なメカニズム・痛みを感じとり、聞きとる・死は苦痛を伴うのか・痛みは緩和できる・伝統療法は心に安らぎ・死を認めるまで・精神的苦痛を見守る・心の苦しみの信号を汲み取る・誰かに解答を求めていない・「自分の死を認める」力がある・自然がくれるエネルギー・自然はなぜ「死の悲しみ」を癒すのか・五感に訴えるケア・認知症、アルツハイマーの発症・知覚は消えても五感は残る・魂はどこにいくの・魂とはその人が生きてきた人生の塊・終末期の魂の存在。
  • 第3巻 終末期ケアの基礎3 介護する人・される人 (32分)
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    第3巻 終末期ケアの基礎3 介護する人・される人
    (32分)

    [企画・監修] 終末期介護研究会
    [制作] ジャパン通信情報センター
    賢い動物としての人間・命を知る・死を知る・生きているものの記憶に・生き物としての繋がり・自然の流れとしての死・終末期を迎える前に・人生を聞き、記録する・生きている実感はその存在感・終末期ケアのポイント・実感できる環境づくり・季節の移り変わりを・「朝」を・気力や体力に対応した品揃え・自己表現できる道具立て・手元に電話を・見舞客は本人の意向を尊重して・生活実感のある手紙を・人の気配を・声かけを忘れない・伝えたいことを確実に・告知は本人だけに・「老人介護施設」を「家」に・終末期の人の気遣いを知る。
  • 第2巻 終末期ケアの基礎2 人生は誕生と死の間にある (22分)
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    第2巻 終末期ケアの基礎2 人生は誕生と死の間にある
    (22分)

    [企画・監修] 終末期介護研究会
    [制作] ジャパン通信情報センター
    生まれる・生きる・生きつづける・いのちの輝きを求めて・命の消滅・自殺・自死・安楽死・尊厳死・延命処置・植物人間・自然な死・老衰、病死・苦痛からの解放、心のよりどころを求めて・宗教、信教の自由・宗教心は永遠に、その人の人生を風化させない。
  • 第1巻 終末期ケアの基礎1 人生の終末期と終の棲家 (27分)
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    第1巻 終末期ケアの基礎1 人生の終末期と終の棲家
    (27分)

    [企画・監修] 終末期介護研究会
    [制作] ジャパン通信情報センター
    老人介護施設で暮らす老人の求めているもの・施設は看取りの場に・意向の確認の仕方・医療における終末期とは・介護における終末期とは・終末期ケアを必要とする人たち・終末期ケアの専門性・スピリチュア・ケア・終の棲家づくりを目指して。

認知症

認知症

  • 認知症の人といっしょに生きる (68分)
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    認知症の人といっしょに生きる
    (68分)

    中央法規出版・社会福祉法人浴風会アスクール
    監修 長谷川和夫(認知症介護研究・研修東京センター長)
    認知症の人は、周りの人々が適切にかかわることができれば、自信と落ち着きを取り戻し、住み慣れた自宅や地域、あるいは高齢者施設でも、安心して暮らすことができます。
    そのために、このDVDでは、生活場面における介護者の対応例を比較し、好ましいかかわりを解説していきます。また、多くの事業者にいま求められている職場の活性化や意識改革、人材定着、育成を図るプロセスについて、事例をもとにわかりやすく伝えます。あわせて、地域に支え合いの力を創り上げていくヒントを解説しています。

虐待

虐待

  • なぜ、介護者が虐待を・・・
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    なぜ、介護者が虐待を・・・  介護者支援から高齢者虐待のない社会へ (24分)

    文部科学省選定 製作・著作  株式会社 映学社
    監修  駒澤大学文学部社会学科 准教授  荒井浩道
    ■プロローグ
    ■高齢者虐待の事例
    ■高齢者虐待防止法について
    ■杉並介護者応援団の取り組み
    ■支援するネットワークを利用しよう
     

事例検討

事例検討

  • 気づきの事例検討会
  •  
    気づきの事例検討会 New!

    気づきの事例検討会  ~スーパービジョンの要素を取り入れて実力を磨く~

    (82分)

    企画・発行 中央法規出版株式会社

    監修 関西学院大学教授 渡部律子

    協力 対人援助職トレーナー 奥川幸子

    製作 佐賀由彦事務所

     
    事例検討会は、実践力を高めるために有効な方法です。しかし、「スーパーバイザーが見つからず、効果的な検討会ができない」という多くの声があります。当ビデオは、スーパーバイザー的な存在がいなくても、仲間同士で実践力を高めていく方法を紹介しています。臨場感あふれる事例検討会の映像と要所に挿入された解説により、具体的な展開法を習得することができます。グループダイナミクスのなかで、参加者の「気づき」が生まれていく過程を一緒に体験してください。
    1.プロローグ
    2.事例の提出理由
    3.事例の概略説明
    4.初回面接の状況
    5.初回面接<ロールプレイ>
    6.初回面接の感想
    7.その後の展開
    8.事例検討(前半)
    9.事例検討(後半)
    10.事例提出者の気づき
    11.検討メンバーの感想
    <綴じ込み資料>事例検討用紙
     

医療

医療

  • 感染性病原体の伝播予防の基本
  • 感染 New!

    CDCガイドラインに基づく医療現場における感染性対策の実際(第1巻)

    感染性病原体の伝播予防の基本

    製作・著作:丸善株式会社
    監修:賀来満夫 東北大学大学院医学研究科内科病態学講座感染制御・検査診断学分野教授
    指導・編集:満田年宏 横浜市立大学付属病院感染制御部 准教授
    指導・編集:矢野邦夫 県西部浜松医療センター 副院長・感染症科長

    標準予防策と、空気感染・飛沫感染・接触感染の感染経路別予防策は、あらゆる医療従事者が全ての医療現場において日々実践すべき基本的な感染対策です。

    標準予防策と、空気感染・飛沫感染・接触感染の感染経路別予防策は、あらゆる医療従事者が全ての医療現場において日々実践すべき基本的な感染対策です。
    「第1巻 感染性病原体の伝播予防の基本」では、これら基本的な予防策について解説するとともに、新たに追加された隔離予防策として、呼吸器衛生/咳エチケット、防護環境、空気感染隔離室、安全な注射処置、腰椎穿刺を伴う処置におけるサージカルマスクの使用、そして2008年5月に改正された感染症法についても詳細に解説します。
     
    ●CDCガイドラインと医療現場における標準予防策 ●病原微生物と感染経路 ●医療現場と感染性病原体の伝播リスク ●医療関連感染対策の移り変わり ●感染制御の実施と遵守のための組織のあり方 など
  • 第4巻 インフルエンザ (15分)
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    第4巻 インフルエンザ
    (15分)

    [監修] 香川県医師 西原 修造
    [企画・制作・著作] 株式会社ジヤパン通信情報センター
    ○インフルエンザとは ○インフルエンザウイルスの感染で起きる感染症 ○鳥に寄生していたものが人間に ○人との係わりはA型とB型 ○流行時期は ○飛沫感染症 ○感染症状ーくしゃみ・鼻水・咳・喉の痛みなど風邪の症状・高熱・頭痛・筋肉痛・下痢・重症になると・気管支炎・肺炎・脳症 ○インフルエンザの症状は激烈 ○1918年のスペイン風邪の実相 ○インフルエンザは普通の風邪ではない ○高齢者には予防接種を ○対策-人混みを避ける・マスクをつける・予防のために・手洗いとうがいを心がける・免疫力を保持し高める種に十分な栄養と休養をとる・患者は人混みにでない ○グローバル社会の危険性 ○予防接種は転ばぬ先の杖。
  • 第3巻 結核 (15分)
  • New!

    第3巻 結核
    (15分)

    [監修] 香川県医師 西原 修造
    [企画・制作・著作] 株式会社ジヤパン通信情報センター
    ○結核、昔は死にいたる病 ○ストレプトマイシンの発明 ○ストレプトマイシンに抗体をもつ結核菌 ○日本は結核中進国 ○結核菌とは○結核菌によって、肺に炎症を起こす ○始末感染 ○空気感染 ○結核の感染対策のポイント ○結核は慢性疾患 ○気がつきにくいのが特徴 ○感染確率、排菌量多さ は接触時間に比例 ○対策 ○早期発見、感染経路の確定 ○咳や痰が1週間止まらないときは ○2週間止まらないときは ○血痰がでたときは ○感染=発病とは限らない ○治療は抗結核剤で ○薬剤耐性菌が発生しないように ○集団感染を防ごう ○介護者自身の健康管理を ○早期発見が効果的な感染症対策。
  • 第2巻 ノロウイルス (15分)
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    第2巻 ノロウイルス
    (15分)

    [監修] 香川県医師 西原 修造
    [企画・制作・著作] 株式会社ジヤパン通信情報センター
    ○ノロウイルスはウイルス性胃腸炎の病原体 ○小型球形ウイルスからノロウイルスに○ノロウイルスとは ○ノロウイルスの感染源は  ○その基本的予防対策  ○潜伏期間 ○診断方法 ○発症の季節的特徴 ○感染経路は後継感染○対策 ○早期対応 ○手洗いの厳守 ○ゴム手袋の着用 ○患者の部屋 ○着衣などの対策 ○ノロウイルスの残留時間の長さ ○ノロウイルスの治療薬はない ○予防するワクチンもない ○集団感染の恐れがある ○初動対策が決め手 ○正確な情報を早めに。
  • 第1巻 これだけは知っておきたい感染症の基礎知識 (20分)
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    第1巻 これだけは知っておきたい感染症の基礎知識
    (20分)

    [監修] 香川県医師 西原 修造
    [企画・制作・著作] 株式会社ジヤパン通信情報センター
    ○人類の歴史は病原菌との戦いの歴史 ○地球は微生物、最近だらけ ○感染症とは ○見えない敵との戦い ○病原体とは-細菌、ウイルス、細菌、真菌、カビ ○感染とは ○伝染性感染症-はしか・インフルエンザ・結核・MRSA・赤痢・コレラ・エイズ ○非伝染性感染症-膀胱炎、虫垂炎、破傷風 ○感染経路とは○飛沫感染とは-その主な感染症・インフルエンザ・風邪・マイコプラズマ肺炎・百日咳 ○空気感染とはーその主な感染症、MRSA、疥癬○経口感染とはーその主な感染症、O-157、ノロウイルス、A型肝炎、コレラ、赤痢 ○血液感染とは-その主な感染症・B型肝炎・エイズ ○消毒とは ○感染症防止対策の基本的な考え方 ○感染防止のための3原則-感染源対策・感染経路対策・免疫力対策 ○高齢者施設の感染症対策 ○感染症情報の収集。
  • 第5巻 疥癬(ひぜんだに) (11分)
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    第5巻 疥癬(ひぜんだに)
    (11分)

    ■香川県坂出保健所所長 西原修造氏監修
    ■出版社名:ジャパン通信情報センター
    疥癬は俗称「ひぜん」とも呼ばれ、ヒゼンダニが寄生して起こる皮膚病です。第2次大戦後の衛生状態の悪いときに多発しましたが、最近では老人ホームなどの共同生活者の間での感染や、デイサービスやデイケアなど、在宅サービスのりyプ社の間での感染も増えています。このビデオでは、疥癬の病状やその特徴、感染者のケアをするときのポイント、器具や寝具の消毒の方法などについて解説します。
  • 第4巻 B型肝炎・C型肝炎 (11分)
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    第4巻 B型肝炎・C型肝炎
    (11分)

    ■香川県坂出保健所所長 西原修造氏監修
    ■出版社名:ジャパン通信情報センター
    日本人の肝臓病の約80%は、肝炎ウイルスが原因です。肝炎の中でもB型とC型は血液が感染源となり、慢性化する場合があるので、お年寄りのケアをする際にも注意が必要です。このビデオでは、食事や排泄、入浴を介助するときのポイントや、食器や器具、寝具の消毒の方法などについて解説します。
  • 第3巻 MRSA (13分)
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    第3巻 MRSA
    (13分)

    院内感染の代表格となっている[MRSA]は、メチシリン耐性黄色ブドウ球菌といい、ペニシリンの一種であるメチシリンをはじめ、多くの坑生物質が効かなくなった耐性菌です。寝たきりになったお年寄りなど、抵抗力が弱くなった人に感染しやすく、病院や老人福祉施設だけでなく在宅ケアの現場にも持ち込まれるようになっています。このビデオでは、MRSAの除菌の方法や、保菌者に対してサービスを提供するときポイントについて解説します。
  • 第2巻 O-157と食中毒 (14分)
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    第2巻 O-157と食中毒
    (14分)

    ■香川県坂出保健所所長 西原修造氏監修
    ■出版社名:ジャパン通信情報センター
    最近、世間を騒がせている病原性大腸菌O-157は、食物や水などにより感染します。この菌の感染性や毒性は「赤痢菌」並といわれ、二次感染を起こしやすいのが特徴です。しかし、熱に弱く、一般的な食中毒の予防法を守っていれば感染の心配はありません。このビデオでは、食品の購入方法や保存のポイント、食材についた菌の除去、残った料理の保存法、一般的な食中毒の予防法などについて解説します。
  • 第1巻 手洗いの基本 (12分)
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    第1巻 手洗いの基本
    (12分)

    ■香川県坂出保健所所長 西原修造氏監修
    ■出版社名:ジャパン通信情報センター
    感染症は、菌の数が一定量を超えたときに起こります。したがって、菌の数をできるだけ減らすことが、感染の予防に大きな効果をもたらします。高齢者のケアをする際にも、石鹸を使い流水で強めにもみ洗いをすれば、短時間でほとんどの菌を除去できます。このビデオでは、最も身近で有効な感染の予防対策である「手洗い」の基本と、一般的な消毒を紹介します。
  • VOL.5 他の疾患 (30分)
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    VOL.5 他の疾患
    (30分)

    ■監修:林 泰史 東京リハビリテーション病院 院長
    ■製作:株式会社 医学映像教育センター
    ●がん(末期):がんとは、疫学、がんの進行と治療、がん末期のリハビリテーション、介護のポイント
    ●早老症:種類、ウェルナー症候群の原因および特徴
    ●介護実例(ADLの在宅介護): 介護現場の一例として、実際の生活シーン、介護シーンなど
  • VOL.4 骨・関節の疾患 (38分)
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    VOL.4 骨・関節の疾患
    (38分)

    ■監修:林 泰史 東京リハビリテーション病院 院長
    ■製作:株式会社 医学映像教育センター
    ●骨粗鬆症:骨の構造と代謝、発症のメカニズム、骨粗鬆症への対応、骨折予防、介護のポイント
    ●変形性関節症(両側の膝関節 又は 股関節) :関節の構造、病態と対応
    ●関節リウマチ:発症と進行、疫学、症状と対応、治療とリハビリテーション
    ●脊柱管狭窄症・後縦靭帯骨化症:脊椎と脊髄の構造・機能、脊椎の障害、症状と対応
  • VOL.3 神経変性疾患 (44分)
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    VOL.3 神経変性疾患
    (44分)

    ■監修:林 泰史 東京リハビリテーション病院 院長
    ■製作:株式会社 医学映像教育センター
    ●認知症(アルツハイマー病、脳血管性認知症など):大脳の機能、高齢者と認知症の現状、症状、原因疾患、介護における注意点
    ●パーキンソン病:錐体路と錐体外路、4大徴候、発症のメカニズム、レボドパの作用、重症度分類、生活障害度分類、症状と介護
    ●脊髄小脳変性症:運動の調節と小脳、症状、介護のポイント
    ●多系統萎縮症(オリーブ橋小脳萎縮症、線条体黒質変性症、シャイ・ドレーガー症候群) :主な症状と対応
    ●筋萎縮側索硬化症(ALS):病態、ALSの病型、運動療法
  • VOL.2 内部障害の疾患 (25分)
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    VOL.2 内部障害の疾患
    (25分)

    ■監修:林 泰史 東京リハビリテーション病院 院長
    ■製作:株式会社 医学映像教育センター
    ●糖尿病慢性合併症-小血管症(糖尿病性神経障害、糖尿病性腎症、糖尿病性網膜症):糖の代謝と糖尿病、症状、合併症、治療と介護(食事療法・運動療法・薬物療法、足のケアなど)
    ●慢性閉塞性肺疾患(COPD):定義、疫学、発症のメカニズム、治療法と対応
  • VOL.1 動脈硬化性疾患 (28分)
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    VOL.1 動脈硬化性疾患
    (28分)

    ■監修:林 泰史 東京リハビリテーション病院 院長
    ■製作:株式会社 医学映像教育センター
    ●脳血管疾患(虚血群=脳梗塞症、出血群=頭蓋内出血):脳の血管の解剖・生理、動脈硬化、脳血管疾患の定義、疫学、症状と治療(急性期~回復期の概要、廃用症候群の予防など)、後遺症と介護(半身麻痺、嚥下障害、失語症などへの対応)
    ●閉塞性動脈硬化症:原因と症状、治療及び症状への対応

ICF

ICF

  • 「いまを生きるを大切に」 ~ICFの視点によるこれからの介護~
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    「いまを生きるを大切に」~ICFの視点によるこれからの介護~

    第1巻「介護の新しい視点ICF」(24分) 第2巻「利用者のニードと食事、入浴、排泄におけるケア」(38分) 第3巻「ICFの視点によるケアプラン」(27分) 企画・製作・販売:東京シネ・ビデオ株式会社
    監修:社会福祉法人浴風会 認知症介護研究・研修東京センター 主任研究主幹  諏訪さゆり
    指導:医療法人財団青山会 介護老人福祉施設「なのはな苑」 看護部長  松浦美知代
     
    第1巻「介護の新しい視点ICF」
    1,認知障害をとらえるICFの視点
    2,医学モデルと社会モデルによる介護
    3,ICFの視点を活かしたケアの実践
    4,ICFの分類をケアに活かす
    第2巻「利用者のニードと食事、入浴、排泄におけるケア」
    1,ICFの視点から見直す食事における介護
    2,ICFの視点から見直す入浴における介護
    3,ICFの視点から見直す排泄における介護
    第3巻「ICFの視点によるケアプラン」
    1,ICFの障害のとらえ方
    2,ICFの視点を活かすケアプランの作成
    3,本人の可能性を活かす介護
  • 「いまを生きるを大切に」~ICFの視点によるこれからの介護~
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    「いまを生きるを大切に」~ICFの視点によるこれからの介護~

    第1巻「介護の新しい視点ICF」(24分) 第2巻「利用者のニードと食事、入浴、排泄におけるケア」(38分) 第3巻「ICFの視点によるケアプラン」(27分) 企画・製作・発売:東京シネ・ビデオ株式会社
    監修:社会福祉法人浴風会 認知症介護研究・研修東京センター主任研究主幹  諏訪さゆり
    指導:医療法人財団青山会 介護老人福祉施設「なのはな苑」  看護部長 松浦美知代  
    第1巻「介護の新しい視点ICF」
    1,認知障害をとらえるICFの視点
    2,医学モデルと社会モデルによる介護
    3,ICFの視点を活かしたケアの実践
    4,ICFの分類をケアに活かす
    第2巻「利用者のニードと食事、入浴、排泄におけるケア」
    1,ICFの視点から見直す食事における介護
    2,ICFの視点から見直す入浴における介護
    3,ICFの視点から見直す排泄における介護
    第3巻「ICFの視点によるケアプラン」
    1,ICFの障害のとらえ方
    2,ICFの視点を活かすケアプランの作成
    3,本人の可能性を活かす介護

褥瘡

褥瘡

  • 目指せ褥瘡発生ゼロ!褥瘡予防対策実践講座
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    目指せ褥瘡発生ゼロ!褥瘡予防対策実践講座

    ~理論から学ぶ褥瘡発生ゼロのための知識とコツ~  (55分)  
     
    講演者:日本在宅褥瘡創傷推進協会 理事  堀田 由浩 先生
     
    「褥瘡対策に頑張って取り組んできたけど、褥瘡の患者さんが減らない」とお悩みの方に大推薦!手軽に褥瘡リスクアセスメントができるOHスケールの活用方法、患者にも医療従事者にも優しい力のいらない体位変換・移乗法などが学べる褥瘡予防対策講座!
     
    <主な内容>
    1.講師自己紹介と褥瘡発生の背景
    2.褥瘡発生の定義と発生のメカニズム
    3.褥瘡発生のリスクを判定するOHスケールとマットレス選定法
    4.褥瘡発生予防・治療の為のケアとまとめ
     
    ※骨突出判定器 OKメジャー付

介護理論

介護理論

  • 三好春樹の介護のプロ養成シリーズ DVD BOX
  •  
    介護のプロ養成シリーズ New! 

    三好春樹の介護のプロ養成シリーズ

     
    企画 生活とリハビリ研究所

    製作 和田努事務所

    著作・発行 株式会社 雲母書房

    製作 佐賀由彦事務所

     
    三好春樹の20年の考察から生まれた理論と実践の集大成。講座ライブの収録です。

    1.関係障害論 vol.1 (168分) ・関係障害とはなにか(上)
    ・関係障害とはなにか(下)
    ・関係づくりは私自身から始まる
    ・老いの見方、感じ方を点検する
    1.関係障害論 vol.2 (157分) ・関係世界の捉え方
    ・関係障害の評価とアプローチ
    ・痴呆老人の介護(上)
    ・痴呆老人の介護(下)
    2.身体障害学 (128分) ・パーキンソン者の生活ケア(上)
    ・パーキンソン者の生活ケア(下)
    ・マヒでブラブラの手の管理
    ・マヒで固まった指の開き方
    3.介護とはなにか (149分) ・介護とは生活づくりである
    ・介護とは自己媒介化の技術である
    ・介護とは介護関係である
    ・介護とはブリコラージュである
    4.食事ケア、排泄ケア (163分) ・食事ケアのためのアセスメント(上)
    ・食事ケアのためのアセスメント(下)
    ・排泄ケアのためのアセスメント(上)
    ・排泄ケアのためのアセスメント(下)
    5.認知症老人のケア vol.1 (126分) ・痴呆とはなにか Ⅰ
    ・痴呆とはなにか Ⅱ
    ・生活の場の三分類と関わり方 Ⅰ
    ・生活の場の三分類と関わり方 Ⅱ
    5.認知症老人のケア vol.2 (138分) ・痴呆ケア7原則 Ⅰ
    ・痴呆ケア7原則 Ⅱ
    ・痴呆ケア7原則 Ⅲ
    ・痴呆ケア7原則 Ⅳ
    5.認知症老人のケア vol.3 (110分) ・問題行動への対応 Ⅰ
    ・問題行動への対応 Ⅱ
    ・問題行動への対応 Ⅲ
    ・問題行動への対応 Ⅳ

     

介護技術

介護技術

  • 福辺流介助術 上
  • 福辺上 New!

    福辺流介助術 上  ~介助する人、される人に負担のない技術~
    (50分)

    製作  コロムビアミュージックエンタテイメント株式会社
    企画・監修・販売  財団法人 介護労働安定センター
    出演・指導  福辺節子(介護リハビリテーション研究所 代表)  
    ■講義 1.福辺流介助術と他の介助との違い
    2.福辺流介助術の特徴
    3.心得①【動きを知り、できる・できないを考える】
    4.心得②【動きの変化を感じる】
    5.心得③【丁寧な介助をする】
     
    ■実技 1.ふれ方・持ち方① 【基本の手の形、持ち方】
    2.ふれ方・持ち方② 【持つ位置、介助の位置、持つ位置の使い分け】
    3.動きの伝え方① 【指による動きの伝え方】
    4.動きの伝え方② 【重心移動による動きの伝え方、歩行介助】
    5.立ち上がり・座り 【基本の立ち上がり、基本の座り】 【全介助の立ち上がり、全介助の座り】
     
     
     
  • 福辺流介助術 下
  • 福辺 下 New!

    福辺流介助術 下  ~介助する人、される人に負担のない技術~
    (49分+特典4分)

    製作  コロムビアミュージックエンタテイメント株式会社
    企画・監修・販売  財団法人 介護労働安定センター
    出演・指導  福辺節子(介護リハビリテーション研究所 代表)  
    ■講義 1.福辺流介助術とは【福辺流介助術の特徴・心得】(上巻ダイジェスト)
    2.基本手法【ふれ方・持ち方、動きの伝え方】(上巻ダイジェスト)
     
    ■実技 1.ベッドから車イスへの移乗【ベッド⇔車イスへの移乗、車イスでの座り直し】
    2.寝返り【寝返りに入る前に、基本の寝返り】
    3.片マヒの人の寝返り【非マヒ側への寝返り、マヒ側への寝返り】
    4.起き上がり【起き上がり、その他の起き上がり】【座位の姿勢、臥位にもどる】  
    ■特典映像 福辺と節子の部屋(福辺流介助術を語り合う二人)
     
     
     
  • 基本介護技術
  • 基本介護技術 New!   

    基本介護技術(3枚セット)
    (A:約95分、B:約80分、C:約80分)

    企画 公益財団法人 介護労働安定センター
    製作 一般財団法人 高度映像情報センター(AVCC)
     
    介護現場で必要な基本技術をわかりやすい映像とていねいな解説でまとめたDVD3枚セット。
    特別付録:DVD教材本編中の解説音声(ナレーション)をまとめた別冊ブックレット付き。
    ■やさしい介護の基本(disc A) ・介護者の健康管理(約22分)
    ・ベッドメイキングの方法(約27分)
    ・体位、姿勢交換(約21分)
    ・移動の介護(約24分)
     
    ■清潔の身だしなみ(discB) ・衣服着脱の介護(約22分)
    ・入浴の介護(約28分)
    ・身体の清潔(約31分)
     
    ■いのちを支えるために(discC) ・食事の介護(約22分)
    ・排泄の介護(約23分)
    ・緊急時の介護(約32分)
     
  • 口腔ケア 知っておきたい口腔ケアの基本 (120分)
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    口腔ケア 知っておきたい口腔ケアの基本
    (120分)

    指導 千羽富紀子(歯科衛生士・ケアマネージャー)
    推薦 (財)日本口腔保健協会
    株式会社 クリエイティブ・コア株式会社
    企画・監修 財団法人 介護労働安定センター
    口腔ケアの意義
    1 口腔ケアの目的
    2 口腔ケアのはたらき
    3 高齢期に見られる口腔内の変化と特徴
    (1)歯と歯周組織の変化
    (2)唾液分泌の減少
    (3)咀嚼機能の低下
    (4)嚥下機能の低下
    口腔ケアの実践
    1 介護職が行う口腔ケアの役割
    2 口腔清掃の方法
    (1)口腔清掃を始める前に
    (2)口腔清掃の実践
    (3)入れ歯を使っている人の口腔清掃
    (4)口腔ケアの自立支援
    3 口腔体操
    4 口腔清掃の実践 一連の流れ
  • 清潔を保つ・排せつのお世話 (50分)
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    清潔を保つ・排せつのお世話
    (50分)

    株式会社アスク
    監修・出演 岩瀬信夫(愛知県立看護大学 教授)
    清潔を保つ
    ・部屋の環境
    ・身体の清潔
    ・清拭
    ・パジャマの着替え方
    ・入浴のお世話
    ・床ずれ・尖足予防
    排せつのお世話
    ・トイレの工夫
    ・便器について
    ・おむつについて
  • Disc4:移乗その他編 (49分)
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    Disc4:移乗その他編
    (49分)

    発売元:株式会社レビックグローバル
    ●移乗援助 (21分) ベッドから車椅子に乗り移る、あるいは車椅子からベッドに乗り移るのを安全にスムーズに行える手順がわかります。 ●モーニングケア (9分) 朝の目覚めを援助し、さわやかな一日を過ごしていただくための基本的なモーニングケアの手順がわかります。 口腔ケア (11分) 口腔内の清潔を保ち、爽快感を得ていただき、快適な生活を送っていただくための、最も基本的な口腔ケアの手順がわかります。 ●ナイトケア (8分) 安心して就寝していただくように援助する基本的なナイトケアの手順がわかります。
  • 介護技術入門:入浴編 (59分)
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    Disc3:入浴編
    (59分)

    発売元:株式会社レビックグローバル
    ●入浴援助の手順(1) ~家庭浴槽~ (24分)
    入浴援助は、入浴のお手伝いをすることで、身体を清潔に保ち、精神的な健康も促すものです。また快適に安全に入浴をしていただくことも大きな目的です。家庭浴槽を例にとり基本的な入浴手順がわかります。ここでは、脱衣・着衣援助の手順もわかります。
    ●入浴援助の手順(2) ~特殊浴槽・清拭~ (35分)
    施設では、立った姿勢や座った姿勢を保つことが困難な方に特殊浴槽を使って入浴援助をする場合があります。ここでは特殊浴槽での入浴援助の手順がわかります。また、体調が悪かったり、医師から入浴を禁じられている場合、ベッド上で全身を拭く清拭の手順がわかります。
  • 介護技術入門:排泄編 (31分)
  • New!

    Disc2:排泄編
    (31分)

    発売元:株式会社レビックグローバル
    ●トイレ援助の手順 (15分)
    トイレ援助は、トイレでの排泄を自立して行えない方に、快適に、そして安全に排泄を行なえるような援助の手順がわかります。また、排泄の援助を受ける方の自尊心や羞恥心を抱かせない精神的な側面にも配慮した正しい援助の手順がわかります。
    ●オムツ交換の手順 (16分)
    立ち上がってトイレに行くことができない、また、尿意や便意を感じることができなくて失禁があるような方にオムツを着用することがあります。そのような方のオムツ交換の手順がわかります。
  • 介護技術入門:食事編 (29分)
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    Disc1:食事編
    (29分)

    発売元:株式会社レビックグローバル
    ●食事援助の手順 (21分)
    食事援助は、自立して食事をとることができない方に、食事を安全においしく召し上がっていただくためのものです。そのために具体的に
    どのような点に注意しながら、食事援助を進めていけばよいかの手順がわかります。
    ●嚥下困難者への食事援助のポイント (8分)
    日常、無意識の内に当たり前に行っている動作も、病気や老化などでうまく行えなくなります。その中に嚥下機能の低下があります。飲食
    物がうまく飲み込めない方への食事援助の手順がわかります。

接遇

接遇

  • 介護スタッフの接遇マニュアル (45分)
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    介護スタッフの接遇マニュアル
    (45分)

    ピースクリエイト株式会社
    監修 東京都老人総合研究所 副所長   鈴木隆雄
    指導 東京都老人総合研究所 主任研究員 金 憲経
    日本経済新聞出版社
    監修 田中千惠子(ソーシャルスキル・アカデミー代表取締役)
    介護スタッフとして働く意識とマナーがしっかり身につきコミュニケーション能力が高まる映像教材。現場から寄せられた事例を基に対応方法を解説。
    ■プロローグ
    介護現場で働くって、どういうこと?
    ■Chapter1基本的な接遇マナー
    ■Chapter2コミュニケーションスキル
    ■Chapter3ケース別対応こんな時どうしますか?

体操・運動

体操・運動

  • うきうき 尿失禁・改善体操 (23分)
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    うきうき 尿失禁・改善体操
    (23分)

    ピースクリエイト株式会社
    監修 東京都老人総合研究所 副所長   鈴木隆雄
    指導 東京都老人総合研究所 主任研究員 金 憲経
    ●準備体操
    足踏み・腕の前後振り・腕回し・肘の上げ下げ ほか
    ●椅子に座って行う骨盤底筋の強化を補助する筋力アップ体操
    足上げ・膝の開閉・膝わせ・腰の前後曲げ・回し ほか
    ●仰向けで行う骨盤底筋の強化を補助する筋力アップ体操
    腹筋体操・足の裏合わせ上げ・膝の開閉 ほか
    ●立って行う骨盤底筋の強化を補助する筋力アップ体操
    腰の前後・左右上げ・重心の上げ下げ ほか
    ●ボールを使う補助体操
    足上げ・膝の開閉 ほか
    ●整理体操
    足踏み・深呼吸
  • いきいき 転倒予防体操 (24分)
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    いきいき 転倒予防体操
    (24分)

    ピースクリエイト株式会社
    監修 東京都老人総合研究所 副所長   鈴木隆雄
    指導 東京都老人総合研究所 主任研究員 金 憲経
    平成12年、介護保険が導入され、社会全体で介護を支えていくシステムが創られました。しかし、介護保険を安定して継続させるためにはお元気な方はいつまでもお元気に。介護を受けている方は今以上に状態を悪化
    させないことが大切です。そのため今、介護予防への取り組みが強められています。介護予防を効果的に進めるためには、身体機能の向上、口腔ケア、閉じこもり予防など様々なプログラムが用意されています。
    このビデオでは身体機能の向上と閉じこもり予防を進める上で欠かせない転倒と尿失禁予防の体操についてみていきます。
    《内容》お元気な高齢者が、ますますお達者に、いきいきと毎日を過ごしていただくための体操です。
    ●準備体操
    【指の曲げ伸ばし/腕の内転と外転/膝曲げ・上体回し 他】
    ●筋力アップ体撮
    【膝上げ下げ・膝曲げ伸ばし/片足体重掛け/上体起こし 他】
    ●バランス能力の改善
    【タンデムスタンス/閉じ/左右の垂心移動/体重移動歩行 他1
    ●整理体操
    【膝回し/腰回し/深呼吸】
  • らくらく 座ってできる 転倒予防体操 (19分)
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    らくらく 座ってできる 転倒予防体操
    (19分)

    ピースクリエイト株式会社
    監修 東京都老人総合研究所 副所長   鈴木隆雄
    指導 東京都老人総合研究所 主任研究員 金 憲経
    体力が低下している方・長時間の立位が不自由な方のためのイスに座って行う体操です。
    ●イスに座っての準備体操
    指の曲げ伸ばし・腕の内転と外転・肘の上げ下げ ほか
    ●イスを使っての筋力アップ体操
    爪先かかとの上げ下げ・片足上げ・膝伸ばし・片足体重掛け ほか
    ●ゴムバンドを使って行う筋力アップ体操
    水平開き・閉じ・膝伸ばし・膝の開閉・片足上げ・胸寄せ ほか
    ●整理体操
    足踏み・深呼吸
  • 体操で元気に!!(19分)
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    体操で元気に!!
    (19分)

    ピースクリエイト株式会社
    監修 東京都老人総合研究所 副所長   鈴木隆雄
    指導 東京都老人総合研究所 主任研究員 金 憲経
    第1部 高齢者に転倒が多い理由
    (1)転倒がもたらす身体的影響
    (2)転倒の場所と原因・危険因子
    (3)転倒を防ぐための心得等、転倒予防のポイントを解説
    第2部 尿失禁がもたらす影響
    身体的影響・心理的影響・社会的影響
    尿失禁(腹圧性尿失禁)の原因と対策を具体的に解説し、日常生活を積極的に前向きに過ごす生活スタイルを考える。
  • ケアビクス 心と体の健康づくり (83分)
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    ケアビクス 心と体の健康づくり
    (83分)

    クリエイティブ・コア株式会社
    企画・監修:財団法人 介護労働安定センター
    1 ケアビクスの効果
    2 転倒予防のケアビクス―下肢の運動(1)
    3 転倒予防のケアビクス―下肢の運動(2)
    4 衣服着脱を楽にするケアビクス―上腕、肩中心の運動(1)
    5 衣服着脱を楽にするケアビクス―上腕、肩中心の運動(2)
    6 心と体のケアビクス
  • 介護予防 マシンを使わない運動器の機能向上トレーニング (55分)
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    介護予防 マシンを使わない運動器の機能向上トレーニング
    (55分)

    中央法規出版
    編集 財団法人 札幌市健康づくり事業団
    推薦 大久保幸積(北海道デイサービス協議会会長)
    マシンを使用しない筋力トレーニングを主体に構成したトレーニング実践の映像版。(1)準備体操(2)筋力トレーニング(3)整理体操で、集団での実施が可能な41種目で構成。高齢者が見ながらトレーニングを行い、正しい方法を伝え、安全な効果的な指導が可能。
    (1)準備体操(ストレッチング)
    1.肩の挙上・下制ストレッチ 2.肩の回旋ストレッチ 等16種目
    (2)筋力トレーニング
    1.つま先・踵上げ 2.膝の上げ下ろし 等16種目
    (3)整理体操
    1.大殿筋のストレッチ 2.ハムストリングスのストレッチ 等9種目
  • もしもの対応・リハビリテーション (46分)
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    もしもの対応・リハビリテーション
    (46分)

    株式会社アスク
    もしもの対応
    ・転倒防止
    ・脳卒中で急に倒れたら
    ・緊急時の対応
    ・異物がのどにつまったら
    ・薬の知識
    リハビリテーション
    ・寝たままで出来るリハビリ訓練(介護者が行う場合)
    ・寝たままでできるリハビリ訓練(本人が行う場合)
    ・座って出来るリハビリ訓練
    ・立って行うリハビリ訓練
  • 身体を動かす・日頃の健康管理 (60分)
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    身体を動かす・日頃の健康管理
    (60分)

    監修・出演 岩瀬信夫(愛知県立看護大学 教授)
    身体を動かす
    ・ベッドの上で身体の向きを変える
    ・ベッドの上で起き上がる
    ・ベッドから足を下ろして座らせる
    ・ベッドから移る
    ・ベッド上での楽な体位
    ・車いすを上手に活用しましょう
    日頃の健康管理
    ・日ごろの健康管理
    ・家庭でできる腰痛体操
    ・高齢者の筋力トレーニング

初任者研修

初任者研修

  • 介護職員初任者研修 補助教材DVD
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    介護職員初任者研修補助教材 New!         

    介護職員初任者研修 補助教材DVD(2枚セット)
    (職務の理解編:36分  基本介護技術編:135分)

    企画・製作:公益財団法人 介護労働安定センター
     
     

    ■職務の理解(補助教材1)

     ☆施設介護の理解

       多職種連携(チームケア)、ボランティアの関わり、コミュニケーション等

        ・・・特別養護老人ホームで働く介護職やその他の専門職種と利用者の様子。

     ☆ミニコーナー(事例から学ぶ)

       ①入浴したがらない入所者 ②夜帰りたいという入所者

     ☆訪問介護の理解

       ホームヘルパーが利用者のお宅を訪問し、介護サービスを提供する様子。

     ☆ミニコーナー(事例から学ぶ)

       ③介護保険サービス以外のことを依頼されたら

        ④「物を盗られた」と訴える利用者

    ■基本介護技術(補助教材2)

     ☆本編 【体位、姿勢交換】 【移動の介護】 【衣服着脱の介護】

             【入浴の介護】 【身体の清潔】 【食事の介護】

     ☆特典映像 【ボディーメカニクス】 【腰痛予防体操】

     
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